2015年6月27日土曜日

「菅田芳文写真展--スイス・フランスアルプス」に寄せられたコメント

「菅田芳文写真展--スイス・フランスアルプス」は、明日で最終日を迎えます。みなさんから寄せられたコメントをいくつか紹介します。


・「地面の連なりである山脈を < 山 > として切り取る行為にあらためて注目しました。自分と自然との距離感、それをカメラという光学装置を通して所有するということに興味がわきました。」(F)

・「時間と場所を選んで適切な <画>を逃がさないで捉えること。山好きな私にとってはウラヤマシイ! よい <画> を見せてもらいました。」(K)

・「雪山の厳かなイメージが心にしみました。そして、現場のライブ感が伝わってきました。でもやはり山は怖いです、私にとって。」(S)






・「雄大で美しく恐ろしくさえ感じました。魂を吸い取られそうです。大自然への憧れと崇拝の念はあっても、なかなか出会える景色ではありません。鑑賞させていただけて嬉しかったです。」(M)

・「登山部のキャプテンでした。朝夕の一瞬のチャンスを待つことや、山岳の美しさや憧れを思い出しました。」(I)

・「私もかつては山男でしたが、いまはもっぱら遠くから写真を撮るのみです。菅田さんの品格ある風景写真にはいつも感激させられます。リバーサルの色は凄いです。改めてフィルム写真の素晴らしさを実感いたしました。お体に気をつけて、いつまでも素晴らしい写真を撮り続けて下さい。」(K)




・「どれも素晴らしいお写真で感激いたしました。大自然の雄大さが伝わってきます。ステキな時間を過ごさせていただき感謝です!」(S)

・「新たな旅立ちを決意した近頃です。壮大な写真たちに強く背中を押されました。心大きく前進します。」(S)

・「シャモニー針峰群の自然との共有… 龍雲がとてもすばらしく感動しました。神の集いをいまここに感じております。」(K)




・「清水マリンパルで展覧会のことを知りました。ぜひ見てみたいと思い、パーソナリティの方に色々お聞きしまいりました。本当にすばらしいと思いました。」(W)

・「昨年の今頃、スイス旅行をしました。その時の感動が再びよみがえってきました。」(K)

・「自然の大きさと素晴らしさに感動しました。人間の存在がいかに小さいか、そして日々静かに平和に暮らせることのありがたさを感じました。」(Y)

・「下から見上げるのではなく、同じ高さからアルプスの山々を見ることができて、印象が変わりました。< 色 > も素晴らしいですね。。」(F)

・「写真の中から寒さが伝わる不思議な感じがしました。光と色が素晴らしかったです。(Y)










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